95分間 闘い続ける
いや、100分間でも 闘い続ける
それが、オレ達にできる事。
Sing out Togethr Heartily!
J05 04/07(土)19:00 磐田 埼スタ
浦和の主将MF山田暢久(31)が、7日のホーム磐田戦で「Jリーグ史上最年少」でのJ1通算350試合出場を果たす。史上7人目の大記録は7日に到達すれば31歳6カ月28日で、昨年6月にMF伊東(清水)が達成した31歳10カ月26日を抜くスピード記録。山田は「勝って(記録を)飾れれば、それにこしたことはない」と話した。
浦和ひと筋の鉄人は高卒新人だった94年にJデビュー。00年にJ2落ちも経験したが、負傷も少なくコンスタントに出場を重ねたことが最年少記録につながった。「丈夫な体に産んでくれた両親に感謝したい」。節目の磐田戦には右サイドバックで先発予定。FW、トップ下、ボランチもこなすJ屈指のユーティリティー選手。金字塔はもちろん勝利で飾るつもりだ。
[ 2007年04月06日付 スポニチ紙面記事 ]
記念試合とか記録とかが滅法苦手な浦和w
しかし、そんな事ももはや過去の事。
明日は『ベテランの山田』を魅せてやれ!


